携帯の通話録音アプリ「通話レコーダー」と伝言メモ機能を併用する方法

携帯の通話録音アプリ「通話レコーダー」

電話って、話した内容を再確認するのって難しいですよね。

「コールセンターから教えてもらった内容を忘れてしまったけど、いつもつながりにくいし困ったな…」

「さっきお客さんが注文した数量はいくつだったっけ…?」

「待合せ時間は13:00でよかったかな…?」

 

最近はLineなど文字メッセージのやりとりが増えてきましたが、

まだビジネスシーンでは電話によるやりとりがかなり残っています。

 

そんな課題を解決する、携帯の通話内容を録音してくれる便利なアプリがあります。

その名もわかりやすく通話レコーダー」。

ほとんど設定の必要もなく、勝手に録音してくれます!

今では手放せないアプリになりました。

 

昔は「Call Recorder」と呼ばれていたみたいです。

Android専用アプリで、iOS版は無いようですね。

 

通話レコーダーと伝言メモを併用する方法

 

通話レコーダー、すごく便利なんですが、携帯の伝言メモを取れなくするという悪さをすることがありました。

しかも、私のAQUOSケータイ2の場合、伝言メモが取れないだけでなく、伝言メモのガイダンスが流れた直後に通話が切れるため、私に電話をかけた人は「私が強制的に電話を切った」という心象を与える始末。

 

ネットで色々調べた結果、ツイートの通り、録音時間を遅らせるという方法で解決できました。

 

まあ、早く電話文化がなくなることが根本的な解決方法ですけどね…

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