ZenFone2 Laserへソフトバンク通話し放題SIMをさしたら使えた

こんにちは、MFTです。

 

ガラケー(かけ放題)のパカパカが壊れてしまったので、

仕方なく、ガラケーからSIMだけ抜いてスマホにさして使っています。

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SIMフリースマホならソフトバンクガラケーSIMが使える

Huawei Ascend Mate 7はディスプレイサイズが6インチもあるので、

通話だけの利用だと大きすぎてちょっと使いにくい…。

 

そこで、ふと思いました。

 

[bubble]もしかして、SIMフリースマホなら、どれでも利用できるんじゃね?[/bubble]

 

そこで、ふと気がつきました。

 

娘がiPhone6sに変えたため、

ZenFone2 Laserが残っていたことを!

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ZenFone2 LaserでソフトバンクガラケーSIMを使う

それでは、さっそくやっていきましょう。

左:ZenFone2 Laser

右:Ascend Mate 7

実は両スマホとも、MicroSIMサイズなので簡単に差し替えられます。

 

Ascend Mate 7からSIMを取り出します。

 

ZenFone2 LaserはデュアルSIMなのでSIM差込口が2つあります。

 

今回は、右側のSIM1へ挿入します。

 

SIM挿入後、Zenfoneの電源をON。

 

Ascend Mate 7の画面にはSIMが取り外されたことを知らせるメッセージが表示されています。

 

お、SIMカードを認識したっぽいですね。

 

利用可能なネットワーク画面が表示されます。

確か「自動的に選択」を選んだはず。

 

「ネットワークに登録されました。」

という響きの良いメッセージ! いけたかな?

 

自宅から携帯へ電話してみると、無事着信!

成功です。

 

ZenFone2 Laser に変えてよかったこと

無事、発着信ができて喜んでいたら、Zenfone2 Laserには思わぬ副産物がついていました。

なんと、自動通話録音機能が標準搭載!

 

話を上の空で聞いてしまう弱点がある私には必須の機能!

今まではアプリでしのいでいましたが、標準機能とは…。

Zenfone2 Laser 見事です!!

[post id=”2593″] これで留守録機能がついていれば完璧なのですが、

残念ながら海外製の格安スマホシリーズには留守録機能がありません。

 

追記:2018-10-17

でも、この留守録機能も追加費用無しで搭載できました。

改めて別記事で解説します。

 

通話専用スマホをHuawei Acend Mate7から、Zenfone2 Laserに変更できたため、

ほぼ片手で操作できるようになり、

胸ポケットへのおさまりもよく、

Xperia SO-02Jのコンパクトスマホとともに持ち運びやすくなりました。

 

また、標準で通話録音ができるようになって、留守番電話機能も搭載できたし。

また一つ、スマホ運用の完成形に近づいた気がします。

 

iPhone5ではどうしても使えなかったのですが、これも怪我の功名と言えるでしょう。
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これでしばらくはムズムズせず、Zenfone2 Laserを通話専用スマホで使っていけそうです。

 

お読みいただき、ありがとうございました。

では、また!

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副業と資産運用で自由になろう

サラリーマンの給料だけでは到底自由になれません。 自由になるためにはお金が必要。何とか時間を確保して、副業や資産運用を行う必要があります。 失敗だらけですが、私の副業と資産運用についても包み隠さず赤裸々に公開しています。

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